「この世の中は、フェイクだらけである」
という視点から世の中を見ると、本当の姿がどんどん見えてきます。
今の世の中は「フェイク」だらけ。ありとあらゆるジャンルの中に “偽物” が存在している
NASAと聞けば、
「高度な科学技術を有した航空機関であり、まだファミコンすら無かった1969年に月面着陸に成功するなど、NASAが人類にもたらした功績は数知れず、世界中から選りすぐりの人達が集められたエリート集団である」
このようなイメージを持たれている方が、多いのではないかと思います。
なので、「NASAとは、ただの映像合成とワイヤーアクション集団である」なんて言われても、
「そんな訳ないだろう」「何言ってんだこいつ」と、思われる方もいらっしゃることでしょう。
しかしながら、落下するはずのないものが落下したり、浮いているはずのものが浮いていなかったり、致命的な映像編集ミス、ワイヤーの処理ミス… 等々、
「NASAはフェイクである」と誰もが理解できる動画が、多数存在していますので、
百聞は一見にしかず。
NASAがこれまで人類を欺いてきた、フェイク動画の数々をご覧いただけましたらと思います。
1. NASAによるフェイク動画の数々
① 無重力のはずなのに、物体が落下してしまう
宇宙では、人間は宙に浮くけど、地球儀は落ちるみたいです。
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) May 13, 2021
いい年こいて、よくやるよ😩https://t.co/Rox7y7auUhhttps://t.co/uxBtigwYpchttps://t.co/qBsWr094G1 https://t.co/rcLzRJywmw

宇宙に重力は存在しない? pic.twitter.com/b98Uu8BWfz
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) December 30, 2021
② 無重力のはずなのに、浮くはずのものが浮いていない
無重力ちゃうんか〜😂
— ash_hinomaru (@loveashxxx) June 3, 2025
劇団NASA〜😂 https://t.co/o9HetrPgYd
国際宇宙ステーションでピザパーティー。
— emija (@emija3400) September 6, 2021
宇宙での食事は宇宙食という設定だったはず。https://t.co/jswZTSTYP7
ピザ以外は浮いていないというお粗末な演出。
宇宙飛行士はただの詐欺師です。https://t.co/WVegN1QE1z
宇宙は存在しません。https://t.co/kiy4DmNdbQhttps://t.co/ib2NhDumwt https://t.co/PQGRPvnbJZ
③ 映像編集ミス
動画内 5:16~ にて
「中継とかでたまに映像が乱れることは確かにある。でもそれは映像全体が乱れるはずで、人物の部分も乱れるし、背景も乱れる。 でも宇宙では違う。どうして宇宙では、背景は乱れないのか?」 と指摘されています。
「人の部分だけがくり抜かれるようにして映像が乱れる」
これこそが、映像を合成しているという動かぬ証拠です。
④ うっかりワイヤーの処理を忘れてしまう
彼らが宙に浮いているように見えるのは、1つはワイヤーアクションによるものであると言われており、そのワイヤーの処理をうっかり忘れてしまった貴重な動画となります。
宇宙飛行士・若田光一のワイヤーアクション🤣
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) December 31, 2021
詐欺ってるね👍https://t.co/SkyJtyrEi8 pic.twitter.com/KG7wIhYWKA
2. NASAの映像は、クロマキー(グリーンバックやブルーバック)による合成だった
ひと昔前まで映像編集とは、映像を取り扱う一部の専門職だけが行うようなものでありました。
しかし現代では、YouTube等の動画サイトの台頭に伴い、映像編集技術を持った方がどんどん増えてきました。
特にNASAでなくとも、まるで無重力の宇宙空間にいるかのような映像を制作することは十分可能なようです。
そしてNASAは、ただこれを行っていただけだったのです。
なるほど
— 一般庶民 (@antinetouyo777) November 26, 2021
宇宙船内の撮影は
グリーンバック素材での
合成の可能性が高いね
どうも宇宙船内と
人間の姿が馴染んでなく
浮いている印象でした
以前のISISの日本人
処刑も同じ感じでしたね
今は映像からいくらでも
演出ができますからねえ pic.twitter.com/efuSxFF1ix
3. NASAとは、ヘブライ語で「騙す・欺く」という意味だった

しかもこちらのデザインも、赤い部分は「蛇の舌」をモチーフにしているのだそうで、その意味も「嘘つき」「悪魔」を象徴していると言われています。
4. NASAが火星だと言い張っていたのは、実は地球にあるデボン島だった

現代は、画像検索で似た画像が検索できるような時代なので、昔は通用した捏造も、今では通用しないようです。
5.月面着陸も嘘だった
子どもの純粋な質問に、嘘をつくことを躊躇ったのか、
当時の月着陸船操縦士だったバズ・オルドリンは、月に行っていないことを8歳の少女に打ち明けました。
バズ・オルドリン
— purplepearl(リーシャ) (@purplep76858690) April 8, 2023
いわゆる「1969年アポロ11号の歴史的ミッションで、人類初の月面着陸を成し遂げた」とされるNASAの宇宙飛行士も現在93歳
動画は2015年9月5日のワシントンDC。ナショナル・ブック・フェスティバルで、当時8歳のゾーイちゃんから質問され、流石のオルドリンも嘘をつけなかったのだろう pic.twitter.com/QRiuLzJOwm
また、アポロ11号の船長であったニール・アームストロングも、聖書に手をついて「月に行った」と誓うことができず、インタビュワーに殴りかかる姿を見せています。
🌕月面に着陸したアポロ11号の乗組員、ニール・アームストロング氏に
— moco🐢💛Jya (@305_moco) December 10, 2021
「聖書に手をついて月へ行ったと言えますか?」とインタビューを試みたところ...
───
グーパンチした⁉️😳 pic.twitter.com/nWqDV3vRUJ
そもそも、ファミコンすら無かった時代に月面着陸したのであれば、科学が格段に進歩したこの現代では簡単に行けるはずなのに、50年以上も行けていない。
それ自体が異常なことであり、その上、NASAのフェイク映像がこれだけたくさん見つかっている訳ですから、月に行ったという話が本当であるはずが無かったのです。
6.まとめ
まさに「NASA」という名の通り、嘘と欺きに満ちた、フェイクまみれの世界でした。
しかしながら、NASAについて懐疑的に思う人が時代と共に増えてきていることから、宇宙関係者が何かをすればたちまちフェイクだと疑われ、NASAの不正について言及する動きも見られるようです。
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また、このような世の中の動きを察知してか、逃げ足の速い者達が今の内に宇宙詐欺から離れようとしているようにも映ります。
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彼らがついてきた嘘の数々が公となり、全ての真実が明らかとなる日が訪れますことを、心よりお祈りいたします。
RAPT有料記事786(2023年10月30日)イルミナティの思い通りにこの世を動かすことができる時代は終わった。これからは神様を信じる私たち義人が、思い通りにこの世を動かすことのできる時代だ。