RAPT理論によって、「癌という病気は存在しない」という事実が暴かれました。
初期の自覚症状が無く、信用のおけない検査によって病気(癌)だと判明し、手術や投薬に伴って衰弱していき、やがて死を迎えるとその病気(癌)によって死亡したことにされる
実は、これと全く同じプロセスが、コロナパンデミックの時も起きていたのです。
1. 感染しても「無症状」という謎ウイルス
2020年が始まって早々、コロナパンデミックが発生したとマスコミや大手メディアは大騒ぎをしていましたが、
その割には、「満員電車で感染しない」「感染しても無症状」ということで、パンデミックの実態が無く、庶民はただ、支離滅裂な感染対策・新生活様式を押し付けられているだけでした。
その上、「有名人ばかりがやたらと感染している」「国民には感染対策を呼び掛けておきながら、自分達は守っていない」等々、おかしな点が多々存在しており、こちらについては以下の記事にてまとめさせていただきました。
[コロナは嘘] 偽コロナパンデミック 30個もの致命的な矛盾点・不審点
2.「PCR検査」の正体
その実態の無いコロナウイルスとやらに感染しているのかどうかを調べる手段が、「PCR検査」というものでした。
マスコミや大手メディアが、やたらと「PCR検査、PCR検査」言っている割には、そのPCR検査自体については、何も報じていないようです。
それもそのはず、開発者のキャリー・マリス氏は、感染症の検査に使うことを反対しており、その上パンデミック直前の2019年8月に、謎の死を遂げているからです。

実際に、世界各国でPCR検査の実態が次々と明らかとなり、パパイヤ、ヤギなどからも、新型コロナウイルス陽性反応が出たと言います。

つまり、あらゆるものに陽性反応が出ることから、PCR検査を実施すればするほど、「コロナウイルスに感染したということになっている人」を、大量に捏造できる というカラクリだったのです。
【創価・李家の最重要拠点】群馬県でPCR検査した200人をコロナ患者として捏造
【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている
政府が自己負担でPCR検査を受けるよう国民に要請 実は孫正義(李家・創価)の設立した「SB新型コロナウイルス検査センター」への利益誘導が目的だった!!
イタリア人医師「コロナ感染が広まった理由は、PCR検査を一斉に行ったから」と暴露 無料のPCR検査は陽性者を量産し、コロナ茶番を演出するための手段
3. ワクチンという名の、謎物質接種の始まり
ということを1年ほどやってから、2021年2月頃、新型コロナウイルスのワクチン接種が開始されました。
しかしながらワクチンについては、過去にも「子宮頸がんワクチン薬害訴訟問題」が起きていたり、ビル・ゲイツも「人口を10~15%削減できる」などと発言していたことから、
当初からワクチンについて警鐘を鳴らしている人も、決して少なくはありませんでした。
#15 ワクチンはただの毒でした。打つ人ほどインフルエンザにかかったり、不健康になるという矛盾
向こう側の発表によれば、約8割の国民が1,2回目のワクチンを接種し、その後回数を重ねる度に接種者の数は激減し、
今ではワクチン接種を拒否する国民が、大多数を占めるようになりました。

国民負担は無料で、政府もメディアも有名人も、総出になってワクチン接種を推進してきたにもかかわらず、
回を重ねるごとに、ワクチン接種人数が激減しています。
ワクチンが、本当に安全で、且つ効果があるものであるならば、国民の大半が接種し続けたことでしょう。
ここに、ワクチンに対する不信感が、どれほど高まっていったのかが、表れているように思います。
4. コロナワクチン接種前には無かった健康被害が現れ始める。「コロナワクチン薬害」が、パンデミックの正体である!
実際に、コロナワクチン接種が始まってから、
有名人やスポーツ選手の、体調不良・活動休止・訃報が激増したり、
戦争や大災害が起きていないにもかかわらず、未曽有の超過死亡が発生していることも、明らかとなりました。
体調不良で活動休止する声優・芸能人が続出 余りの異常事態に、コロナワクチンの副反応を疑う声が殺到
コロナワクチン接種開始後の『超過死亡』が、広島・長崎の原爆投下による死亡者数を大きく上回る
まだワクチン接種が始まっておらず、無防備だった時の方が、かえって超過死亡者数は減少しており、
「ワクチン接種後に、超過死亡者数が激増し続けている」という、真逆の現象が起きているのです!

ちなみにこちらは、この日本のみならず、世界各国でも、同様の傾向が見られます。
【欧州議会議員】ワクチン接種推進の国々で超過死亡率が上昇 アイスランド55.8%、スペイン36.9% 一方、接種率30%のブルガリアは1.4%に留まる
アメリカの超過死亡者数、コロナワクチン導入以前より40%増加 コロナ感染が原因でないことも判明
【薬害】ヨーロッパ各国の超過死亡者数が20%以上に ドイツは36% そんな中、日本では5月から高齢者を対象にコロナワクチン6回目接種を開始
【薬害】オーストラリアの超過死亡率が、過去80年で最大値を記録 ニュージーランドでも超過死亡者数が過去100年で最大に
【薬害】世界で最も高いコロナワクチン接種率95%を誇るポルトガルが、欧州最高レベルの超過死亡を記録
フィリピン下院の公聴会で、コロナワクチン接種後に29万人以上の超過死亡が出ている現状について厳しく追求される「これまでの公聴会で保健省の無責任な態度が明らかになった」
「ワクチンによって」病気になっている、大勢の死者が出ている という以外に、説明のしようがないのです。
[超過死亡36万人以上] ワクチン推進者達があれこれ誤魔化そうとしているも、「これはワクチン薬害である」という厳然たる証拠
5. ウイルス自体が存在しない
そもそも「コロナウイルス」とは、その存在自体が、証明されていませんでした。


世界中どの機関においても、コロナウイルスの存在証明ができないと言います。
これはコロナウイルスに限らず、インフルエンザ、エボラウイルスといった、ありとあらゆるウイルスの存在証明が無いようです。
【国立感染症研究所】『鳥インフルエンザ』や『インフルエンザ』の存在を証明する行政文書を保有していないことが判明
SARS-COV-2(新型コロナ)以外にも存在証明のないウイルス
— まさ (@sambadouro) April 15, 2021
SARS-COV-1(SARS)
インフルA型・B型、破傷風
ジフテリア、百日咳、ロタ
B型肝炎、ポリオ、肺炎球菌
麻疹、おたふく風邪、風疹
水痘、帯状疱疹、HPV、HTLV-1
HIV、エボラ、ジカhttps://t.co/gErupmNSFJ
【ないのはコロナだけじゃない】 https://t.co/CzI4C0eYxr
だからこそ、満員電車に乗っても感染しないし、感染しても無症状という話だったり、あるいはワクチン接種前の方が超過死亡者が少なかったりしていた という訳だったのです。
新型コロナウイルスという話は、ワクチンを接種させる為の、口実でしかなかったのです。
[コロナは嘘] 偽コロナパンデミック 30個もの致命的な矛盾点・不審点
6. ワクチン接種失敗、第2プランに警戒
「やっぱり多くの人がワクチンを拒否しているみたいだし、自分もワクチンの危険性を知った。もうこれで騙されることはないだろう」
と思われている方もいらっしゃるかもしれません が、まだ油断はできません。
彼らは狡猾にも、ワクチンで騙されなかった人を騙す為の「第2の矢」も、用意しているからです。
WHOも、世界から信用を失ったことを逆手に取り、ここぞという時に真実を発信し、
— reflect (@N_businessnet) May 9, 2026
あたかもイベルメクチンが良いものであるかのように、騙そうとしています。
要は、ワクチンで騙されなかった人々を、イベルメクチンで、獲ろうとしているのです😠
そもそもウイルス自体が嘘なので、何の接種も不要。 https://t.co/2Mxt3TYXDG pic.twitter.com/8wbNya8Qbu
日本でも「参政党」や、「himuro」「ASKA」といった多くのインフルエンサー達が、イベルメクチンを推進している。https://t.co/Oly62U8t87
— reflect (@N_businessnet) May 13, 2026
この面子を見ただけで、イベルメクチンの正体はお察し
参政党は人口削減に肯定的。
イベルメクチンは、ワクチンで騙されなかった人々を獲る為の第2プラン😠 https://t.co/xoS3hUXTAv pic.twitter.com/WD2pWlxDJR
彼らは、「ワクチンは危険だ」と情報発信し、ワクチンを危険だと思っている人達を信用させて取り込んでおきながら、
イベルメクチンという、また別の得体の知れないものを接種させようと企んでいる訳です。
やり方が、非常に悪質であると言わざるを得ません。
イベルメクチンの正体は駆虫剤であり、他のワクチンと同様、人体にとって毒物に過ぎません。
駆虫剤の「イベルメクチン」の重大な副作用に意識障害を追記 コロナに効くと盲信する人たちが増加
ファイザー元副社長『マイケル・イードン』、イベルメクチンを「最も強力な生殖毒性物質の一つ」と発言
危険なワクチンは打たなくとも、得体の知れない別な毒物を接種してしまったら、同じことです。
要は、理由をつけて、得体の知れないものを、体内に取り込ませる
やっていることは、全てこれなのです。
7.「エプスタインファイル」によって明らかとなった、支配者層達の悪なる実態
昨今では、「エプスタインファイル」が公開されたことによって、世の支配者層達は、裏では悪魔崇拝儀式を行い、世にも悍ましい非人道的残虐行為の数々を行っていたことが、明らかとなりました。
世界中を震撼させている「エプスタイン事件」 陰謀論で言われていた通り、支配者層らは世にも悍ましい、非人道的残虐行為の数々を行っていた
#12 上級国民達の行動原理② 彼らの正体は「悪魔崇拝者」でした
その為、彼ら支配者層達は、
ワクチンという毒物を打たせて人口削減をするとか、健康体の人に病気だと嘘をついて後から症状をつくるとか、平然とやるのです、できるのです!
「人口削減」とは、陰謀論でもなんでもなく、彼ら自身が公の場で発言している内容です その証拠の数々
支配者層はワクチンによって人口削減を行ってきた その証拠の数々
「エプスタインファイル」によって明らかとなりましたように、
もはや支配者層達は、一般庶民の倫理観とは遠くかけ離れており、悪魔と同じような思想に染まり切っています。
彼らの正体や行動原理を知り、悪魔の手口を知ることが、自分の身を守ることに直結します。
私達庶民には、イルミナティという支配者層と、彼らの背後にいる霊的なサタンという “敵” がいて、彼らによって人生が大きく狂わされている
これまで医療業界が行ってきた全ての巨悪の通りに報われ、厳正な裁きが下されていき、
真実が広まり、悪なる支配者層は社会から居場所を失って滅び去り、この地に平和と安息が訪れますことを心よりお祈りいたします。
RAPT有料記事1025(2026年6月1日)義を行えば祝福、悪を行えば裁き。私たち義人が人類の祝福を祈ることで、この世の誰もがこの天の法則が現実に働いていることを実感し、理解するようになるだろう。